深夜に食べさせてもらった
賄いのマーミナーチャンプルー。

このマーミナー(モヤシ)、
美佐子先生が隣でおしゃべりしながら
ヒゲ根をとってくれてました。
…はい、映画「涙そうそう」のそのまんまです。
「島思い」の料理は、なんでも美味しい。
1000円のチャージ料で
「こんなに食べていいの?」と聞きたくなるくらい
どんどん出てきます。
煮付けとか中味汁とか
(<これは教室があるときの特別メニュー)ね。
用事があって夕食を食べ損ねたときなどは
「島思い」に直行して、
家庭の味を堪能する、というのもいいですよ。

もちろん、唄も最高でした。

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